「帰化日誌」カテゴリーアーカイブ

本日は、3件の帰化相談のご予約をお受けしました。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

本日は師走に入ってから初めての営業日です。

師走というぐらいですので、急にあわただしく、皆様忙しくなってくる時期。

 

そんな中、帰化のご相談やご依頼のご連絡が本日は非常に多く少し意外な感じです。

忙しい時期になると、逆に、帰化のご依頼やご相談は減る傾向にあるのですが、今年は、帰化される方が多いためか、12月に入っても年内に帰化をスタートされたい多くの方よりご連絡をいただいている状態です。

本日は3件のご相談面談ご予約をいただきました。

年内の帰化のご相談やご依頼はまだ間に合います。

土曜相談もまだわずかですが、枠が残っておりますので、お気軽にご相談ください。

本日は子連れで帰化ご相談にお越しいただきました!

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

本日は、わざわざ遠方より帰化相談にお越しいただきました。

ついでがおありだったこともあり、わざわざご来所いただき、大変助かりました。

 

可愛いお客様も一緒に来られましたよ。

 

途中、おなかがすいたのか、パンを食べたり、グルグル回ったり、最後には床にゴロンとなったり。

うちの子と同じだな~と思いながら、愛らしいなと。

ただ、お母さまは気が気じゃないご様子でしたが・・・。

わたしとしては、多少、活発なお子様でもお越しいただいても全く問題ございません。(笑)

 

お子様連れでの帰化のご相談も歓迎です。

お気軽にご相談くださいね。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net) 代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

年内の帰化相談まだ間に合います!

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

本年も残すところ約1か月となってまいりました。

12月のギリギリまで帰化のご相談のご対応を予定しております。

 

何かと気ぜわしい時期ではありますが、この時期でもまだまだ帰化されたい方からのご相談は相次ぎご連絡をいただいております。

 

まだ間に合う本年度中の帰化手続のスタート。

 

また、年を越しますと、すぐに確定申告のシーズンが来ます。

 

特に個人事業主の方の帰化には、次の確定申告の内容により帰化許可の可否が分かれてくるようなケースも多くありますので、事前の相談にはよいタイミングかと思います。

 

帰化のご相談のご予約はお問合せフォームまたはお電話でお受けしております。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net) 代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

岡山県(岡山市)、福岡県(福岡市)の方より帰化申請のご依頼をお受けしました。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

1000人以上の方の帰化をお手伝いしてきた帰化のエキスパート。悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

今週は、関西地区以外の方からの帰化相談、ご依頼が多い週です。

昨日、今日で、岡山の方、福岡の方で、どちらも他府県の方ですが、弊所に帰化のご依頼をご希望いただきました。

弊所では、冒頭にありますように全国の帰化申請のサポートに対応させていただいております。

そのため、直接帰化申請をお受けさせていただいたご家族の方で別の都道府県にお住いの方のご依頼をお受けすることも多く、引き続きご家族さまぐるみで色々とご相談に対応させていただく関係を築かせていただいております。

ご紹介以外でも、インターネット検索等で見つけていただくケース、さらには、本ブログを見て頂いて帰化の依頼をお決めいただけるケースなど他府県の方からのご依頼のきっかけはさまざまです。

大阪や兵庫など比較的帰化をされる方(在日韓国人の方)が多く住まれている地域である地域にお住いの場合は、近くに帰化申請に精通した専門家がいなくて困っている方も多いとお聞きします。

遠方にお住まいでも、お気軽にご相談いただけましたら、帰化に向けての一歩が踏み出せるかと思います。

お気軽にお問合せください。

 

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net) 代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

帰化のスタートは早すぎてもダメ?

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

本日は、帰化に関するお電話での相談が多かった一日でした。

その中で、帰化手続きのスタート時期に関するご相談がありました。

 

詳しくはこちらで書くことはできませんが、身分関係の変更の前後による帰化手続きの進め方の違い、あと個人事業開業から次が第一回目の確定申告予定という二点の問題がありました。

 

前半は、今回は置いておきまして、確定申告についてです。

 

個人事業で1年分の申告を次の確定申告でするにあたり、きちんと所得を申告する予定で、今から進めるところから進めていくことを希望されていました。

しかしながら、申告は来年の2月~3月。

 

帰化の手続きは、一気に書類を収集していきます。

早ければ1か月前後での申請が可能なこともあり、中の書類で期限が短かったり、申請書の内容も直近の内容で作成する必要があります。

何よりも不安定要素が、確定申告を予定通りの所得で申告するかどうかというところです。

もちろん、きちんと申告される予定で、帰化を進めていくのですが、1000名以上の方の帰化の手続きをお手伝いさせていただいていると本当に色々なケースがあり、当初の予定が事情が変わって出せなくなる、といったことも同様のケースでありました。

 

少しでも早く帰化されたいということも大切なことですが、安定的に帰化申請をするということも重要要素であるため、両方を考慮したうえで、帰化のスタートを決めることも必要です。

※帰化申請を出すための書類の完備が問題ない方は、もちろん一日も早い帰化のスタートがベストですが・・・

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net) 代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ