「帰化日誌」カテゴリーアーカイブ

おひとりの帰化申請を複数人のスタッフでサポートする万全の態勢で進めております。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

本日も、一件、帰化申請の正式な受任をいただきました。

当事務所では、ご来所頂いた際に委任状等いただける書類はすべていただき、その後のご負担を少しでも軽くし、早く書類収集にかかれるように進めさせていただいております。

帰化のご依頼者さまは、委任状の種類と量の多さに非常に驚かれていました。

もう一か所帰化の専門家(司法書士ではなく、行政書士事務所のようです)にご相談されていたそうですが、その行政書士は一か所で帰化の受任をするのではなく、地方と関西など行ったり来たり一人でしている行政書士さんのようで、このような膨大な作業をそんな状態でするのは現実的ではないと、当事務所に決めていただけたようです。

確かに、当事務所は、ひとつの帰化申請に対し、何人もの事務員や補助者が役割分担をし、一番早く進められる形で進めるような態勢を整えております。

韓国書類の収集や、翻訳はその道のプロであるネイティブ韓国人のスタッフが行います。領事館の職員とも普段よりコミュニケーションを図っていますので、非常にスムーズに韓国書類の収集や翻訳を行えます。

日本の書類の収集や申請書作成を主にする事務員。

ご依頼者さまとのやり取りや実際に帰化手続きを進めていく担当事務員。

ご依頼者さまの詳しい情報をいただき、帰化の許可の可能性、帰化に必要な作業や書類の完備が不可能にならないかというあらゆる可能性の判断、総括チェックや管理を行う帰化専門家である司法書士(行政書士も登録済)。

帰化申請は、ひとつの手続きでも本当にたくさんの書類を収集し、情報を集め、翻訳も行い、きちんと帰化の受付をしてもらえるようにするまでは驚くほどの労力とノウハウが必要です。

受任する帰化申請が月に数件であれば、専門家一人で対応できる範囲かもしれませんが、多くの方の帰化申請を責任もって進めるには、スタッフ一同で行うことが、帰化のご依頼者をお待たせしない唯一の方法になると思います。

当事務所では、スタッフ一同、全力で帰化申請のサポートを行います。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net) 代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

5月土曜の帰化相談、夜間帰化相談まだ受付中です。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

4月は帰化申請を決意され、スタートされる方が非常に多く、会社員世帯の帰化が、キャンペーン限定を超えてしまったこともあり、5月に入っての着手もありました。

そして、引き続き5月も帰化のご相談、ご依頼を多数いただいております。

平日は、お仕事で帰化のご相談のご来所が難しい方は、土曜の帰化相談も是非ご利用いただけましたらと思います。

 

また、平日の営業は、通常は18時半までとなっておりますところ、日によっては、少し遅い時間まで帰化のご面談が対応できる場合がございますので、平日仕事帰りに帰化申請の相談をしたいという方も一度お気軽にお問合せいただけましたら幸いです。

 

特に、当事務所は、梅田からも難波からも10分程度でのアクセスが可能(最寄り駅徒歩1分)ですので、職場がお近くということで、ご相談いただくということも多い帰化専門家の事務所でもあります。

 

帰化の第一歩はご相談から始まります。

お気軽にご予約のお問合せお待ちしております。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net)  代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

令和に帰化申請をする。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

元号も変わり令和となりました。

心機一転、帰化申請を決意される方も多いようです。

 

帰化をしようと決意されるきっかけは本当にさまざまです。

元号が変わるというのもひとつのきっかけであります。

 

帰化申請はご自身でするのは骨が折れますが、帰化の専門家にご依頼いただければ、かなりの労力を省くことが可能です。

ご遠慮なくご相談ください。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net)  代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

帰化を帰化専門家に依頼される際には、すべてを正直にお話いただかないと、帰化が進むにつれて支障がでることがあります。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

本日、帰化の電話でのご相談で、帰化申請のフルサポートをお受けしたときの費用のご質問を受けました。

帰化申請人の方のみならず、同居のご家族などのご職業(会社員、会社役員、個人事業主など)によっても帰化の費用が異なるため、ご家族のご職業についてご確認したところ、どうも実際には会社役員のようなのですが、会社員でいいということでしたので、一応会社員世帯の帰化費用をお伝えはいたしましたが、実際に会社役員が同居家族にいる場合は注意しなければいけない点が非常に多くあります。

会社役員であることは、添付する書類から分かってしまうケースのほうが圧倒的多数です。(どういった場合に分からないかなどは、隠されることを助長しかねないので、ここでは記載いたしません。直接ご相談ください。)

 

そのため、帰化申請者あるいは同居のご家族を会社員としたくても、会社役員である前提で進める必要があり、その場合は、その会社の決算書の提出や、納税がきちんとされているか、赤字ではないか、帰化申請人が役員のときは、きちんと社会保険に入っているか、源泉徴収税を支払っているか、など法人としての義務を果たしているかを、提出する書類で事細かに証明していく必要があります。

 

そのため、帰化申請を依頼されるときには、隠し事はなく、すべての事情を帰化専門家に伝えていただかなければ途中で帰化申請が受け付けるにに足りる書類が用意できないことが判明するなど、最悪な事態に陥る可能性があります。

 

帰化申請をされる場合は、ご依頼いただく帰化専門家をまず信頼していただき、必要な情報をすべていただく必要があります。

それは、最終的には、帰化ご依頼者の最悪の事態を避けるために、最初になるべく多くの情報をお聞きし、もし、進められなくなる可能性があれば、どんな些細なことでも帰化ご相談者に情報としてお伝えしておくのが、この仕事の職責と考えます。

帰化申請にはご依頼者のご協力が欠かせません。

二人三脚で帰化申請まで進んでいく。

そのようなパートナー的立場とお考えいただけましたら幸いです。

 

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net)  代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ

帰化申請5月面談予約の受付中です。

大阪の帰化申請をはじめとし兵庫、京都、奈良その他北海道から沖縄まで全国の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

 

4月は本当に多くの方の帰化のご相談がありました。

会社員世帯の方に関しては、キャンペーン適用は、5月に入ってからしか適用できない状態です。(月10組までの価格の設定があります。通常費用でのご対応はまだ4月でも可能。)

5月の予約も、入ってきておりますので、もし帰化をご相談されようか迷っている方は5月も早めにご予約いただいたほうがよろしいかと思います。

特に会社員世帯の方に関しては、キャンペーン組数を上回ってしまう可能性がありますので、お早めの帰化のご相談をお勧めいたします。

 

帰化申請(大阪 兵庫)|悠里司法書士・行政書士事務所(帰化申請.net)  代表 司法書士・行政書士まえかわいくこ