A. 法務局での手数料は不要です。ご自身でする際の費用としては、主に戸籍の取得費・翻訳費、交通費、日本の役所への関係書類の取り寄せにかかる費用などです。司法書士・行政書士の報酬や細かい費用については帰化の費用及びフルサポート料金表をご覧ください。
A. 法務局での手数料は不要です。ご自身でする際の費用としては、主に戸籍の取得費・翻訳費、交通費、日本の役所への関係書類の取り寄せにかかる費用などです。司法書士・行政書士の報酬や細かい費用については帰化の費用及びフルサポート料金表をご覧ください。
A. 必要書類の収集や準備に1~3ヶ月程度、申請書を提出してから結果が出るまでは特別永住者の方で6か月~1年ぐらい(大阪・兵庫では現在では8カ月前後程度が多いようです)、それ以外の在留資格の方の場合は、1年以上かかることが多いです。帰化は決めたからと言って、すぐにできるのもではりません。そのため、帰化をしたい時期が決まっていれば、一日も早めに進めることをお勧めいたします。詳しくは帰化の流れをご覧ください。
A. 帰化申請についての必要書類は基本的なもの以外は、その方の国籍、在留資格、家族関係や収入形態によって異なります。一般的な必要書類については帰化の必要書類をご覧ください。
A. 帰化申請の手続きの専門家は、法律上は「司法書士」です。(司法書士法に定められた業務となります)ただし、「司法書士」は資格者の人数が少ないため、帰化手続きを受任しているところが少なく、実際には「行政書士」が代わりに帰化申請を主に受けている状況となっております。帰化の専門家を選ぶポイントとしては、「韓国書類の取得や翻訳もしてくれるかどうか」、「提示された費用の中に翻訳や戸籍の取得は含まれているか」、「帰化を進める前に、要件を満たしているか、途中で障害となる事由がないかどうかの確認をきちんとしているか」、「重要な説明事項や、報酬や費用、すすめかたについてきちんと説明をしてくれるか」、「帰化手続きの経験が豊富かどうか」という点を特に気をつけて調べてください。詳しくは帰化申請の費用及び専門家の選び方をご覧ください。
A. 帰化は日本人となること、永住は外国人のままで永住する在留資格があることです。詳しくは帰化と永住の違いをご覧ください。
A. 帰化申請は、帰化申請者の住所地の管轄の法務局にします。法務局管轄一覧は帰化申請の提出先をご覧ください。
A. 当事務所では、韓国戸籍の取寄せ及び翻訳は料金に含まれており、枚数が増えても追加料金はございませんのでご安心の上ご利用いただけます。
A. 当事務所では、帰化申請の実績は多数ありますが今まで不許可になったことはございません。もし不許可になった場合は、再申請の際の帰化申請の司法書士・行政書士報酬は無料でさせて頂きます。(なお、虚偽の事実申告による不許可の場合はこの限りではありません)
帰化業務は、北海道から沖縄まで全国対応いたします。(ご来所不要)
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