» 帰化の翻訳のブログ記事

大阪の帰化申請をはじめとし、兵庫、奈良、京都その他北海道から沖縄まで全国の在日の方の帰化のお手伝いをしております。

悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

韓国籍の方の帰化の場合は、韓国の家族関係証明書等の書類の添付が必要となります。

11月30日より法律の改正により韓国家族関係登録簿証明書の申請様式が変更になりました。

発行証明書の内容の種類が分かれ、一般、詳細、特定と選ぶ形になったようです。

帰化申請に必要なものは「詳細」証明が必要ですので、みなさま帰化される際にご自身で取られる場合はお気を付けください。

弊所にお任せいただければ、楽に進めることができます。

韓国の本籍地が不明な場合もご対応可能です。

お気軽にご相談いただけましたら幸いです。

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在日韓国・朝鮮籍の方の相続や翻訳にも強い悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

ここ何年かの韓国籍の方の帰化申請は、家族関係登録簿証明書という簡易な証明書でほとんどまかなえておりました。

今年に入ってから除籍謄本も必要となり、実質相続に必要とされる書類プラスアルファぐらいの分量の書類の収集・翻訳が必要となっています。

しかし、必要とされる戸籍のうち枚数の多い除籍謄本はほとんどの部分が申請者やその親、兄弟などが無関係の部分。

そんなものまで翻訳をすべて用意して提出する必要があるのか?

申請者の負担は全く考えないのか?

との不満も出ます。

法務局に行ってもチェック担当の職員の方でも、

「こんな無駄なもんようさんとらなあかんなんてほんま大変よねぇ~」

と同情してくれる方もいます。

とはいえ、こちらとしては必要と言われれば整えるしかないわけで・・・。

結構ツラいですが。

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大阪にあります在日の方の相続にも非常に強い 悠里司法書士・行政書士事務所(ゆうりしほうしょし・ぎょうせいしょしじむしょ)です。

今年に入って少ししてから、法務局の運用が変わり今までの何倍もの韓国の除籍謄本などの書類の収集と翻訳が必要という扱いになりました。

全国の法務局です。

運よく少なく済む場合もありますが、ほとんどのケースではまだまだいくか?ってぐらいの分量が出てきます。

こうなると、ご自身で帰化ということはほとんど現実味がなくなります。

といいますのは、翻訳だけを別に頼むと弊所で帰化として翻訳も含めて受ける費用の下手したら倍以上かかります。

帰化に必要な除籍で多い場合は100枚以上の翻訳もありますので、そうなると翻訳料だけも普通は20万円以上になります。

弊所では、翻訳も含めたフルサポート帰化申請を12万円で行っていますが、いつまでこの破格で続けていけるかは何とも言えません。

しかしながら、在日の方のお役に立ちたい思いは強く、できるところまではこれで頑張ってみようとは思っております。

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